将棋

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/07(木)13:02:58 ID:ms2
    将棋の最年少プロ、藤井聡太七段(15)は5日、大阪市の関西将棋会館で指された8大タイトル戦の竜王戦ランキング戦5組決勝で石田直裕五段(29)を96手で破って優勝し、
    2期連続で決勝トーナメントに進んだ。初戦で6組1位の都成竜馬五段(28)と対戦する。
    羽生善治竜王(47)への挑戦者を決める決勝トーナメントは、予選に当たるランキング戦の各組優勝者らが出場。
    勝ち上がった2人が、挑戦者決定3番勝負を行う。藤井七段は挑戦権獲得まで最短で7連勝が必要となる。

    AIを超える衝撃の一手が飛び出した。藤井七段は終盤、AIの評価で「悪手」とされた手を選択。
    さらに76手目に飛車を切り捨てるという衝撃の一手を放ち、観戦していた棋士たちの度肝を抜いた。
    AIの読みをも上回る恐るべき読み筋に「強すぎる!」という驚嘆の声が上がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000034-tospoweb-ent

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